あこがれのクラフトルーム/キケンなあそび

ものを作る趣味を持つ人なら、きっと誰でも「憧れのクラフトルーム」というのがあると思います。日本語で定着している言葉で言うと「アトリエ」でしょうか。

私はよそ様のクラフトルームを見るのが大好き。デザイナーのお宅拝見記事や家具屋さんのカタログをスクラップブックにしたり、インターネットで拾った画像をフォルダーに集めたり。「Craft room」で検索するだけでこんなに出てきます。

もちろん一番の憧れはマーサ・スチュワートの自宅のクラフトルーム。なのでHome Decoratorsの今月のカタログにはクギヅケになってしまいました!

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明るくて広々していて、家具も機能的で使いやすそう、という以前に、「足の踏み場がある」!私の場合は床に置いたものをまたいで歩かずに済むようにするところからスタートです(苦笑)。

理想のミシン部屋を持つためにひと部屋多いこのアパートへ引っ越してきたときは、私も夢と希望でいっぱいでした。しかしペーパークラフトを始めると一気に物が増え、「カオスルーム」(混沌部屋・笑?)と呼ばれるように(泣)。

新学期が始まる前に!と意気込んでいましたが、間に合いそうもありません。模様替えを兼ねて地道に片付けていくことにしました。

とりあえず、3年間飾ったこれを外すことにしました。

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実はこれ、ぬりえ。画材屋さんのレジ脇で発見した、マティスのぬりえなのです!子どもたちへのプレゼントによかろうと購入したのですが、自分がトライしてみたくなり、コピーして色鉛筆でぬりえをしたのです。

細かい所もはみださずに同じ濃さで塗ろうすると、これが大変なんですね。塗っては削り、塗っては削りで、常に色鉛筆の先を尖らせておかなければなりません。夢中で2枚仕上げて顔を上げたら、すっかり夜が明けていました!ぬりえでムダに徹夜です(苦笑)。

色鉛筆は、プリズマカラー(Prismacolor)を愛用。たまに混ざりきっていない色素でスマッジが出ますが、上を見ればキリがありません。それまでクレヨーラだった(笑)私には充分高級色鉛筆。柔らかくて描きやすいと思います。

生活空間に赤を取り入れる前はずっとマスタードイエローとオリーブグリーンをテーマカラーにしていたので、その延長でこの2色でマットを作って入れました。フレームサイズは12インチ(約30cm)です。

ちなみにこれを買ったときの子どもたちの年齢は1歳前後。2歳の時に遊びに来た女の子に、うちでの遊び道具としてちょうどいいかなと渡してみたけれど... 

2歳って、まだ鉛筆をグーで握って、ひょろひょろの線で「ジー、ジー...」のレベルなんですね。私、無言になりました。かなりのフライングでした(笑)。

お土産として持って行った別のお宅の男の子も当時は2歳半でしたが、彼も今月末でもう4歳。セットであげたプリズマカラーの色鉛筆で楽しんで遊んでくれたかな?

ぬりえ、この年でやると危険を伴う可能性があります。特に自分に厳しい完璧主義タイプの方、お気をつけくださいませ(笑)。

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by marikobrown | 2011-01-24 13:53 | 日々の暮らし | Trackback | Comments(22)
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Commented by すまいる at 2011-01-24 14:02 x
ぬりえで徹夜!?何かに夢中になるってすごいエネルギー使うけど、達成感もありますね。
ぬりえもすてきだけど、その下のセンスよく並んでいるコルクボードも気になります。
BeatlesのiTunesホルダーがある~。
Commented by marikobrown at 2011-01-24 14:36
すまいる様、
この写真、部屋のカーテンが黄色だから色もヘンなことになってるし、フレームのガラスが反射するからこんな風にしか撮れなくて。コルクボードの部分をちょん切っちゃおうかとも思ったんですけれど、めぐおさんみたいに(笑)くまなく見て楽しんでくださる方もいらっしゃると思ってこのままアップしたんですが、まあ、すまいるさんまでビートルズのカードに反応してくださって...(苦笑)。恐縮です。

ぬりえで徹夜はアホですよ、我ながら(笑)。でも気に入って、あちこち移動させながら3年間も飾ってしまいました。そろそろリタイヤです。部屋の壁のビフォー&アフターなんかを記事にしようと思っているんですが...なかなか進みませんね(苦笑)。早々とバレンタインデコレーションをアップしたすまいるさんがまぶしいですよ。
Commented by ORIKO at 2011-01-24 14:38 x
クラフトルーム、憧れますね、、
でも日本に住んでいるとどうがんばっても「無理」なので、逆に↑のような雑誌は目の毒かも~。(^・^)
マティスのぬり絵、素敵です!
外してしまうの勿体無いですね~。
私も塗ってみたいけど、やはり徹夜しそうで怖いです、、
Commented by marikobrown at 2011-01-24 14:44
ORIKO様、
アメリカに住んでいても私のような庶民には「無理」でしょう。でも夢を見るのはタダです(笑)!でも思ったんですが、広々としたクラフトルームも憧れですが、使えるスペースに比例して道具やマテリアルの在庫が増えて行くので、もしかしたら今くらいの部屋のサイズで幸いなのかも...?

ORIKOさんも好きなものをモチーフにした作品作りへの情熱は尋常じゃないですからね(笑)、キケン信号です!
Commented by めぐお at 2011-01-24 15:14 x
marikoさん、こんにちは。marikoさんブログをすみずみまで見ているめぐおですっ(←勢いよく登場してみました・笑)

これがぬりえですか!marikoさん、きっと1mmもはみ出さずに塗ったことでしょう。集中力が必要な作業ですね。綺麗です!!

日本でも「大人の塗り絵」が注目されたことがありました。脳に良いらしいですよ。塗り絵つながりで、marikoさんはパズル(アート系の)はされないのでしょうか。

写真の左側、marikoさんが以前紹介されていたお手製のLOVEが写ってますね!こちら大好きです♪

これからも、過去の作品紹介、楽しみにしていますね!!
Commented by yumilina at 2011-01-24 15:16 x
こんにちは。
いつかこの話題を振らなくてはと思っていました。
憧れのクラフトルーム。私もアトリエのほうがしっくりくるかな。
おそらく日本よりも住宅事情が悪い香港。裕福な家庭でもなければ子供部屋などないので、溢れた子供たちはスタバでお勉強ですよ。5時台のスタバはすごいですよ。高校生ばっかり。あんな暗いところで勉強して目が悪くならないかと心配。
駐在員の友達宅はメイドルームがあって、当時間借りしていた自分の部屋より広く、かなり落ち込みました。
で、我が家の事情ですが、独立したアトリエは無理、無理。アトリエ兼リビングかアトリエ兼ストアールームですね。
結局、ご飯のテーブルで作業をしてご飯はソファに座ってお盆を膝に乗せて食べてます。
クラフトの為にいちばん欲しい物はスタンプでもきれいな紙でもなく、アトリエと時間かも。 
Commented by marikobrown at 2011-01-24 15:29
めぐお様、
これだけで以前登場した切り紙のLOVE(たしかその時の写真にチラリズムしていた夫の写真にも反応されていたような...笑)を思い出してくださって、めぐおさんには本当にびっくりさせられますよ。「from MB in SDクイズ選手権」なんてのがあったら、めぐおさん、ダントツで優勝です!

ジクソーパズルのことでしょうか? ナゼか私、触れたことがなかったんですよ。でも1年ちょっと前にビートルズのものを見つけて衝動買い。案の定、徹夜でした!しかも負けず嫌いの夫も参戦(笑)!普段なら、「もう寝なよ、明日にしなよ」と心配する夫ですが、このときばかりは自身が血眼になっていましたね。白黒だったので大変でした。部屋に飾っています。

過去作品が増えるとズルいかな、と思ってたんですが(笑)、そう言っていただけると安心です。3年前のものでもブログを通じて知り合った方には新作同様ですもんね。まあ、これが通じるのもブログ元年の今だけでしょうけれど(苦笑)。
Commented by marikobrown at 2011-01-24 15:45
yumilina様、
いつもいつも納得のコメントをくださるyumilinaさん、今日はいつもの100倍くらい共感です!というのも、ミシンデビューしたときは2LDKで、ダイニングルームを作業場にしていたのです。ダイニングテーブルにはミシンや布を置きっぱなし。なんと、何ヶ月もほとんどリビングルームで食事をしていたのでした(カミングアウト・笑)!お客さんも呼べなかったですよ(苦笑)。

香港は人が密集していますものね。映画などで見る限り、あのひしめき合った感じがまた勢いがあっていいなと思うのですが。実は会社を辞めて渡米するまでの4ヶ月くらいの間、スカパー(当時はまだパーフェクトTV)の香港映画や香港のバラエティ番組ばっかりやっているチャンネルを毎日見ていました。「ハッピーゴースト」という映画シリーズに友達とハマってしまい、何遍も見ましたよ。ご存知でしょうか?80年代の香港の勢いに触れるとキューンとするのは私だけ?87〜90年くらいが「ロードショー」などを買って一番憧れを持って映画に熱中していた時期だというのもあるかもしれません。
Commented by ムームー at 2011-01-24 17:59 x
marikoさんこんばんは~
わぁ~素敵なお部屋ですねぇ、こういうのに憧れますわ。
夫は天井まで本や模型やビデオなどが並んでいます、絵の具は自分で作った開閉式の絵の具棚をこの間から作っていました。
あの整頓術が欲しいです。

あら、これは塗り絵なんですかぁ~色鉛筆も種類がたくさんありますね。
良い作品がうまれるお部屋ですよ~
コルクボードでしょうか、とっても楽しそうな展示ですね。
わくわく、もっと下も見たいです~ふふ
Commented by 雅風 at 2011-01-24 19:13 x
お洒落でスッキリ、機能的(紹介してくださった写真や、巷でみるインテリア雑誌に掲載されているお部屋みたい)な場所であれば「アトリエ」「クラフトルーム」って言葉はぴったりだと思います。でもそんな風にお洒落でも、自慢できるような風情でもない私が使っている部屋…を「作業場」と私は言っています(苦笑)まぁ…愛車(←これ自転車のことです・笑)や替えのタイヤも同居している状態ですので格好つかないですねぇ。
でも…集中できる場所を譲ってくれた旦那サンには感謝しています。
Commented by vvv_ayakoman_vvv at 2011-01-24 19:18
クラフトルームかぁ・・・自分の部屋、もしくは自分のスペースが
あるだけで全然違いますよね。うちは子どもメインなので私の
場所は、ほ~~~んの隅っこ(笑)

ぬり絵なんて、もう何年もやってません!小学生以来だよなぁ~。
昔からぬり絵苦手でした。はみ出るし、均一にぬれないし、途中で
飽きるっていう・・・(笑)そう思い返せば、昔から熱しやすく冷めやすいのは変わっていないようです。とほーん。
Commented by Petit Bonheur at 2011-01-24 22:06 x
アトリエは確かに憧れますよね!
アトリエは無理ですが、どうにかして作業スペースを広くしようと模様替えをしてもいつの間にか娘に占領されていたりします(苦笑)
娘が早く大きくなるのを願うばかりです(笑)

ぬりえは危険、危険、覚えておかなきゃッ!!
Commented by yumilina at 2011-01-25 01:16 x
あ、marikoさんもリビング兼クラフトルームでした?!
東京で一人で住んでいた時はミシン持ってたんですよ。
布も糸も出しっぱなしでございました。
ハッピーゴーストって何だろう?広東語のタイトルを見ればわかりそうです。私も80年代、90年代の香港映画好きでしたよ。時々TVで放映するのですが、この道にこんな店が有ったのかとか、この駅の改装前はこうだったのかとかとつぶやきながら見てます。
わたくしアコーディオンアルバムにはまりました。
仕掛りの完成品と新作ができたら、写真ご覧にいれますね。
Commented by su-tarou at 2011-01-25 01:21 x
雑誌に出てくるようなクラフトルーム、憧れますよね~。今住んでいる家では、クラフトルームはどう頑張っても無理なので、いつか今より大きな家に引っ越した時には、私のクラフトルームを作る!!という約束を旦那としています(笑)。実現するといいのですが・・・怪しいところです。
ぬりえで徹夜ですか?? すごい!!の一言です。
子供達が2,3歳の頃に塗り絵をさせていたのですが、どうしても思いっきり線からはみ出てぐちゃぐちゃでした。旦那にその事を伝えた時に、旦那が子供達に「線より内側に塗ってごらん」って言って以来、随分上手に塗れるようになりました。自分では当たり前と思っていることでも、子供達は知らないことって沢山あるんだな~~って思った瞬間でした。

キャロットケーキのレシピありがとう。 旦那に聞いたら「実は僕は大好きなんだ」って。 さっそく作ってみようと思います(笑)。 
Commented by retrojunkie at 2011-01-25 05:44
クラフトルーム、Flickrでも見るのですが、実用を重視すべきか、デザインを重視すべきかでいつも葛藤します。
例えば大きな瓶に入った糸、見栄えはいいけれど、取り出すのが大変とか(笑)
そんな素敵な塗り絵があるんですね。
そういえば、Cavallierのスタンプ、私達御用達のお店では数字がなかったのですよ~。残念です。
Commented by marikobrown at 2011-01-25 11:23
ムームー様、
木工もなさるし、絵を描いて展覧会に出されたりするご主人さまのお部屋は本格的なアトリエなのでしょうね。天井までの棚収納、いつか話題になったIKEAの影響で流行っているんですよ。オシャレですね。

しかし開閉式の絵の具棚をご自分で、とは...ほんとうに器用ですね。物作りは物作りでもキャリアが違います!
Commented by marikobrown at 2011-01-25 11:30
雅風様、
雅風さんのことだから、てっきり畳のお部屋を用意して作品作りをなさっていると思い込んでいました。完成品ばかりを見せ合いっこしていると、都合のいい(笑)先入観が生まれてくるものですね。

作品作りの場を空けてくれて、お優しい旦那様ですこと。なかなか理想通りにはいかなくても、そうやって作業の場をあたえてくれる夫陣には感謝しなければなりませんよね。私も自分の部屋をクラフトオンリーにするためになんでも夫の部屋のクローゼットにぶち込むのは控えなければ。
Commented by marikobrown at 2011-01-25 11:35
ayakoman様、
そらくん第一主義、ここでも一貫していますねえ(笑)。

あのクラフトロボで切ったものは画面上で着色してからプリントしてあるの?マーカーとかで塗っているわけではないのですか?てっきりあれはご自分でぬりえされていると思っていたのですが...お得意でないとおっしゃるところを見ると、これもまた私の勝手な思い込みかも知れませんね。

熱しやすく冷めやすい、ayakomanさんのようにあちらでもこちらでも公言されちゃうのは逆に賢いかも。だって「あの時のあれは...」なんて誰もツッコんで来ないでしょう(笑)?
Commented by marikobrown at 2011-01-25 11:39
Petit Bonheur様、
限られたスペースを模様替えや収納法でより広く使おうという魂胆は私もいっしょです。正直を申しますと、常にそれを考えています!考えてはいるんですけどね...スペースが出来たそばからモノが増えて行っています(苦笑)。

Petit Bonheurさんとはスペースの使い方の悩みが似ていると思うんですよ。手を出しているジャンルがバラッバラじゃないですか?ちょっと緊急対策委員会を設けた方がよさそうですね。
Commented by marikobrown at 2011-01-25 11:49
yumilina様、
「ハッピーゴースト」は英名で、邦題は「ハッピーキョンシー」でした。「ハッピーキョンシー・女子高生てんこもり」てんこもり」、「ハッピーキョンシー2・女子高生しほうだい」...と続いて、私はマギー・チャン主演の3まで持っていますが、後にYouTubeでその次も見ました(どんだけ好きなの・笑?)。あの時代感がたまりません。

ここは昔こうだったのか〜、という街歩きシミュレーション、楽しいですよね〜。東京やロサンゼルスではなく、香港というところが羨ましい!

アコーディオンアルバム〜。また見せてくださいね。
Commented by marikobrown at 2011-01-25 13:14
su-tarou様、
クラフトルームのあるマイホーム、いいですね〜。願わくばキッチンとランドリーのそばがいい。行ったり来たりしやすいように。大きなクローゼットよりも奥行きのあまりないシェルフが壁一面、とかがいいですよね。なんて予定もないマイホームの夢を語ってしまった(笑)。

ぬりえのお話、ほほ〜と思って読みました。なるほど、インストラクションがなければぬりえたるものが線の内側に色をつけるものということも知らないのですね、ほんとの初心者は!考えてみたらぬりえ以外もすべてそう。火が危ないとか、刃物は切れるとか...

キャロットケーキ、混ぜすぎないのがコツです。粉っぽさがなくなってまとまればよし。美味しく焼けて、ご主人とお子さんたちに気に入ってもらえますように〜。
Commented by marikobrown at 2011-01-25 13:27
retrojunkie様、
私もカラフルな糸をふた付きのガラスのジャーに入れていますが、知らないうちにふたなしの入れ物に勝手にジャンジャン移ってしまいます。ジャーを逆さまにして床にぶちまけないと欲しい色の糸が見つかりません(笑)。ペンの類なんかもそうですよね。ペン立てにさしておいてかわいいデスクに置きたいものはそうそう出番がないけれど、見えるところに置きたくない製薬会社の名前の入ったようなダサいペンは毎日使用、とか。実用vsデザイン、これまた永遠の課題です(課題多過ぎっ!)。

サンディエゴのブリックにも数字はないです。retrojunkieさん、あのフォントにやられましたでしょ(笑)?今月号のマーサスチュワート・リビングに、テーブルいっぱいに材料や道具を出してわいわいワークショップをやっている写真が載っているのですが、それにもかのスタンプが登場していました。見れば見るほどうふふなスタンプです♪
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