さようなら、BORDERS/アメリカの手芸雑誌事情

アメリカ在住の方のブログなどで触れられている方も多いかと思いますが、先月、大型書店チェーンのボーダーズ(Borders)が連邦倒産法第11章の適用を申請。再建型の倒産ということですが、消費者の立場で結論だけ言うと縮小です。

我が家の行動範囲内からも2店舗の閉店が決定。よりによって最寄りの店舗も(涙)。

併設のシアトルズ・ベスト・コーヒー(Seattle's Best Coffee)の店内にお会計をしていない書籍を自由に持ち込んで読める、本とコーヒー好きにとってはオアシスのようなところ。

しかも最寄りの店舗の隣は...

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世界最大の家電量販店、ベストバイ(Best Buy)!つまり、いったん入ると時間を忘れてしまう、夫にとってのキャンディーショップ(笑)と私のそれが並んでいたというわけです。

お互いを待たせることなく二手に分かれて買い物ができる、日曜日の午後の暇つぶしにもってこいのロケーションだったのに...残念です。

さて、ボーダーズ。閉店セールということですぐに行ってみたのですが、私がよく見るアートやデザイン、クラフトの本のコーナーはたったの20%オフ。ホントに売る気あるの?という値引率です。というのも、メンバーは定期的に送られてくる40%オフのクーポンに慣れているからです。

しかも、アメリカのアマゾンでは新品の書籍が常にディスカウント価格。今私のウィッシュリストに入っている12冊をざっと見ても、34〜42%オフ。なのでどう転んでも20%オフにはお得感ナシ、なのです。

そんな中、私の目を引いたのが、雑誌コーナーの40%オフ。送られてくるクーポンが月刊誌には使えなかったということもあり、まあまあお得なイメージかな?

購入したのはこの3冊。

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「ヴォーグ・リビング」のオーストラリア版と、「カントリー・リビング」のイギリス版。日本同様、アメリカでも海外の雑誌はとても高いのです。立ち読みはよくするけれど、こういう機会でもなければなかなか手が出ません。

もう一冊はアメリカのもの。隅から隅まで私好み!

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3冊ともインテリア・ライフスタイル系雑誌。模様替え計画がなかなか進まない自分へのカツ入れのつもりで(笑)。にほんブログ村ランキングのカテゴリーも「手づくりインテリア」にポイントを割り振りしましたので、もう後には引けません(笑)。

ハンドメイド系の雑誌は買わないの?と疑問に思った方。ズバリ、お答えします。

アメリカにはビーズ、キルト、パッチワーク、ソーイング、ニット、クロシェ、刺繍、クロスステッチ、カード作り、スクラップブッキング、スタンプ...と、あらゆるジャンルの定期刊行誌が、把握しきれないほどの数あることはあるんです。

しかし、私にとっては全滅なのです!シャレにならないオバチャンクラフトといった感じのものばかりで、まったく惹かれません。うんとアート寄りのものであればなくもないのですが、日本の「ホーム・スウィート・クラフト」や「コットンフレンド」などに該当するようなトレンドを汲んだ手芸雑誌には出会ったことがありません。

「マーサスチュワート・リビング」にひとつふたつ載っているクラフト記事のみが毎月の楽しみです。やっぱりそこへ回帰してしまうようです、はい(笑)。

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by marikobrown | 2011-03-07 12:35 | 日々の暮らし | Trackback | Comments(27)
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Commented by Moon-in-the-ocean at 2011-03-07 12:48
サンディエゴに引っ越してきてすぐ、まだインターネットもテレビも家につながっていなかった時、BORDERSのフリーwi-fiをあてにしに行ったものでした。午前中には子供向けのストーリータイムもあって子供と一緒に何しよう?って言う悩みを一つ解決してくれたお店です。良く行く店舗が閉店かどうかまだ調べていないけれど、なくならないといいなあ。
Commented by ムームー at 2011-03-07 13:08 x
お二人にとって、とても素敵な所なんですね。
そういう所があるとお買い物もワクワクしながら楽しめますね。
やはり買いなれてたお店が閉店や縮小ってつまりませんね。

インテリア・ライフスタイル~素敵!
私もあと少し若ければ家族にも美味しいご飯とインテリアも楽しませてあげるのになぁ、うふふ
でも、marikoさんに刺激を受けてるから、間に合うかなぁ~
Commented by すまいる at 2011-03-07 13:41 x
Moon-in-the-ocean同様、うちの近所のBordersが閉店するかどうか行って見てこなくっちゃ。
うちの近くは、Barns&NoblesとBordersがあって、
子供の宿題である、夏休みの課題図書みたいなものは、
すぐ売り切れてしまうので、
片方にない時は、もう片方のお店に・・・と
はしごしたものでした。なくならないといいなぁ。
marikoさんたちお2人にとっても、
お互いを待たせることなく、思う存分楽しめるお店だったのに、
とっても残念ですね。
Commented by kuman at 2011-03-07 14:01 x
アメリカの雑誌事情に驚きました〜。
そんなに沢山刊行されていて、しかし
内容が微妙というのがまた驚きです。

marikoさんのご紹介して下さってるブログなどで
スゴイ人がいるので、雑誌なども
スゴイ人がごろごろ・・・なんてイメージが
ありました☆☆
Commented by ks_1119 at 2011-03-07 14:20
近くの店が無くなって残念ですね。
Commented by ORIKO at 2011-03-07 14:27 x
ボーダーズ、縮小なんですか、、
英語の本には興味がなかったので本屋としてはあまり利用しませんでしたが、本屋さんの雰囲気は(日本もアメリカも)好きなのでたまにカフェだけ利用したりしてました。
まだ調べていませんが、知っているお店が閉店になるんだったらちょっと寂しいな~。
marikoさん、これから日曜午後の暇つぶし、どうします?(^・^)
Commented by ch-1217 at 2011-03-07 17:15
Marikobrownさんに激しく同意いたします(笑)!ちょっと時間のあいた時(時には夫に「ムスメをよろしくー」と託して)、サンサンと陽の入った店内でコーヒーとベーグルをついばみながら、Real SimpleやNest, Strage等々を読みながら過ごしてた私の幸せタイムがなくなってしまう。。。Borders倒産はかなり残念です。
それにこれまた同意!アメリカのクラフト系の雑誌は全然楽しくない(笑)
カントリーマームのようなおばちゃんが作ってるぽい!そんな私にMarikobrownさんのブログは楽しすぎます!ありがとうございます!
Commented by 雅風 at 2011-03-07 18:11 x
ほっと一息つきたい時、待ち合わせの時間まで一人楽しみたい時…そんなリラックスタイムで使える場所は案外少ないものではないですか?心から寛げるお気に入りの場所は私にとってそう多くはなく、たいてい座る席も決まってたりするくらいココ!って具合に活用しているので、そういった場所が失われるのは厳しいだろうなって思います。それがmarikoさんに訪れてしまったなんて、なんて残念なの。またどこかいい所、見つかるといいですね!
戦利品もいい物が見つかったみたいで。COUNTRY LIVING、素敵そうですね。海外の雑誌は写真が綺麗だし、丈夫なところがいいなぁと思います。(ブログ名、+αしたんですね!)
Commented by あさがお at 2011-03-07 18:17 x
BORDERSのニュース、ぜんぜん知りませんでした!
情報ありがとうございます。
と言っても、めったに利用しない店ですが・・・

調べてみたら、うちの近くのは閉店しないようです。
ちなみに、こちらでは、BORDERSと同じショッピングエリア内に、マイケルズがあります。
そこにあった、Linens n Thingsがつぶれてからずっと空いたままなので、BORDERSまでなくなったら、ちょっと寂しくなるところでした。
Commented by yojoka at 2011-03-07 20:38 x
BESTBUYは知っていますがBORDERSという本屋さんは初めて聞きました(><)私が行っていた本屋さんはBOOKS A MILLIONでした。
そこの店内にもコーヒーショップがあって料理の本やケーキの本そしてマーサの本などを10册ほど持ち込んでコーヒー1杯で何時間もいました(汗)でも、旦那様が好きなお店と自分の好きなお店が隣同士なんて最高ですね。BORDERSさんがなくなる代わりにクラフト&ファブリックのお店がOPENされたらもっと嬉しいですね♪♪
Commented by Petit Bonheur at 2011-03-07 21:41 x
私も数ヶ月前に一番近い本屋が閉店してショックでした~(>_<)!
でもまた同じ場所に違う名前の本屋が出来たのですが手芸関係が全く置いてなくて、またまたショック(泣)
ま、車で20分くらいに大きくて手芸関係が沢山ある本屋があるんですけどね(^_^;)
アメリカの方が可愛いくてナチュラルな手芸の雑誌が有るのかと思いきや、そうでもないんですね!?意外でした(驚)
Commented by marikobrown at 2011-03-08 12:58
Moon-in-the-ocean様、
場所によっては絵本のコーナーの遊び場がとっても広くて、お子さんのいる方にもフレンドリーな本屋さんでしたよね。Wi-Fiがあるのでカフェで勉強している学生などもいるし、なんというか、飲み食いが出来る図書館(笑)のような感覚ですよね。ミッションバレーは閉まらないので、私は今度はそこが出没エリアになりそうです(笑)。
Commented by marikobrown at 2011-03-08 13:01
ムームー様、
そうなんです、ちょうど、お父さんはヨドバシカメラ、お母さんはコーヒー&雑誌、みたいな(笑)。興味のない買い物にお互い付き合わずに済むっていいですよね。

ムームーさん、いつも季節ごとに美味しいものを作ってお部屋をステキに飾っていらっしゃいますよ。ご家族が喜んだり、またはツッコミを入れたり(笑)、ホントに楽しそうなムームーさん一家です。
Commented by marikobrown at 2011-03-08 13:11
すまいる様、
近くにあるかどうかというのもあると思いますが、ナゼかBarnes & Noble派とBorders派に分かれますよね、カメラでいうならニコンvsキャノン、みたいに(笑)。
残念ですよ〜。ベストバイのとなりなんていう絶好のロケーション(我が家にとって・笑)のところに、次に何が出来るか非常に気になります。マイケルズでも出来たらwin-winなんだけど(笑)。
Commented by marikobrown at 2011-03-08 13:17
kuman様、
なんと言いましょうか、ハードコアなんですよ(笑)。筋金入りのオバチャンキルターやニッター向けに出されているのでしょうね。ペーパークラフトもそうで、スタンパーの雑誌なんかはテクニックばかり。シンプルなものが好みの私にはちっとも魅力がありません。

思うに、若い人たちはインターネットを利用するから、それこそブログなんかがダサい雑誌の代わりになっているのかな、なんて。ブログの書籍化はアメリカでも多いですよ。
Commented by marikobrown at 2011-03-08 13:19
ks_1119様、
残念です。ks_1119さんがヨドバシカメラをウロウロしている間、奥様と娘さんもお隣で遊べるような、そういう存在でしたから(笑)。
Commented by marikobrown at 2011-03-08 13:33
ORIKO様、
私もそうなんです!本も好きだけれど、本屋さんとか図書館とかの雰囲気がたまらなく好きなんです。家の裏に市の図書館があるので、よく雑誌や新聞を読みに行きます。カフェ併設で飲み物を持ち込めるのもうれしい!
Commented by marikobrown at 2011-03-08 13:36
ch-1217さん、
カントリーマームのようなおばちゃん(笑)!あれだけの手芸雑誌コーナーがあるのに、片っ端から立ち読みしても作りたいって思えるものがまったくないのよね。普通の本はかわいいのがいっぱいあるのに。やっぱり若い人はインターネットで情報をゲットするから手芸雑誌なんて見ないのかもしれないですね。
Commented by marikobrown at 2011-03-08 13:41
雅風様、
ほんと、残念です。よく行くモールにも入っているのでまったく縁がなくなるわけではないのですが、なんせ夫にとってヨドバシカメラ的なものが隣にある素晴らしいロケーションだったもので(笑)。
雅風さん、すぐにお気づきになりましたね!インテリアのカテゴリーに割り振りをするのに、なんかそれらしいサブタイトルみたいなのを入れようかなって思ったのですが、50%はペーパークラフトに在籍するので、ちょうどよくどちらにもあてはまるような言葉をば。「手づくりのある暮らし」にしようと思ったらそれっぽいサイトや書籍名がザックザク出てきたので、カタカナで(笑)。
Commented by marikobrown at 2011-03-08 13:45
あさがお様、
お久しぶりですね♪コメントありがとうございます。
ボーダーズとマイケルズが同じモールなんて、誕生日とクリスマスが一緒に来たようなもの(笑)ですこと!私なら間違いなくハシゴするでしょう。
あさがおさんはBarnes & Noble派なのかしら?私はシアトルズコーヒーも好きだったので、ダブル残念でしたよ。
Commented by marikobrown at 2011-03-08 13:52
yojoka様、
以前アメリカにお住まいだったということですが、それではyojokaさんは東海岸か南部の方にいらしたのでしょうか。カリフォルニアにはないんですよ、Books A Million。夫の実家のあるアラバマにはあります。
私もドサッと何冊も抱え込んでテーブルに乗せて、片っ端からペラペラとめくるのが好きです。買うのはそのうち1冊あるかないかなんだけれど(笑)。コーヒー&マーサ、オアシスですね。
Commented by marikobrown at 2011-03-08 14:01
Petit Bonheur様、
そうそう、本屋さんは店舗のサイズじゃなくて、手芸関係の本のコーナーの広さが問題!私もあちこち回って、「あそこはニット本に強い」とか、データになっています(笑)。
かわいくてナチュラルな本は増えたのですが、雑誌は全滅ですね(涙)。クラフトの他にインテリアやガーデニング、お料理など、いろいろ載ったライフスタイル系の総合誌は優秀です。カントリー・リビングやベター・ホームズ・アンド・ガーデン、それこそマーサスチュワート・リビングとか!
Commented by retrojunkie at 2011-03-08 14:18
そうなんですよね~確かにアメリカ版オカンアートなんですよね。
クラフト系、これでもここ5、6年でか~な~り改善されていると思うんですけど、いかがでしょう。
特に編み物は、母親が編むので、当時一緒にいろいろ見たことがあったのですが、5,6年前は本当にダッサかったです。今だったら(ただ写真撮影の技術が向上したのか?)いいなあと思うのがあったり。
相変わらず、写真技術じゃどうにもならないのは洋裁関係でしょうか。
技術は今のアメリカ人にしては素晴しいのですが、どうも生地の選び方や生地のクオリティーが見た感じ、テカテカしていたり、安っぽいものばかりだったりします。うちの近所のBorders、まだ店じまいセールしているので、もっと安くなっているものがないか、見てみようっと。
今度記事にするのですが、私はStampington&Company の雑誌をあの時数冊買いました。表紙につられて買ったのですが(まさにコットンフレンドな雰囲気)中身は・・・・・ん”・・・・・・・・・・・(沈黙)
でもWhere Women Createは、図書館でも扱っていないので、読み応えがありました。
そちらのBordersって建物がモダンですね。跡地に何が入るのか気になります。
Commented by retrojunkie at 2011-03-08 14:19
あら、コメント中にすみません(汗)
Commented by marikobrown at 2011-03-08 14:45
retrojunkie様、
オカンアート(笑)!まさしく!ビミョーも時代と度を越えるとまたヒップになることもあると思うのですが(たとえば私の大好きなソックモンキー等のように)、キャベツ人形はどうかと言われると無言です。イギリスのグラニーはいいんだけれど、アメリカのカントリーキルトは...とか、まあテイストの問題でしょうね。

5。6年前どころか、私がミシンデビューした07年でもほとんど全滅でしたよ!本屋さんやアマゾンでとにかく探しましたけれど、「買ってもいい」と思えたソーイングの本はそれこそロッタヤンスドッターとエイミーバトラーくらいでしたね。でもそれくらいから、ブログの書籍化も含め、オシャレな本が大放出されたように思います。ニットの本は、私、日本のよりアメリカの本の方が多いくらいですよ。ソーイング(特にリネンなどのナチュラル系)とかぎ編み小物の向上は日本の影響ですね、完全に。あみぐるみやフェルトのフィギュアなどは日本の書籍の英訳も多いですし。

同じこと考えてました!ボーダーズの値引き、段階があるのかな、なんて(笑)。私もまた行ってみよう。隣がベストバイだから夫も嫌がらないし(笑)。
Commented by yumilina at 2011-03-10 00:43
こんばんは。
本や映画の中でしか知らなかったアメリカの本屋さんを実体験したのが、バークレーの本屋さんでした。名前も覚えていないのですが、お店の中の雰囲気は今でも覚えています。
シックで静かな空間でいつまでもここに居たいと思いましたよー。舞い上がっちゃってバチバチ写真を撮りました。
アメリカでは本屋さんの閉店セールがあるのですね。
日本ではあまり本の値引きって無かったような気がするのですが、香港ではあります。日系本屋は強気で月遅れの雑誌も平気で航空便扱いの価格で売っていたりしますけど。
全滅おばちゃんクラフト、、、すごく判ります!こちらで買えるイギリスの雑誌もそうですよ。
Commented by marikobrown at 2011-03-10 11:46
yumilina様、
そうですよね、日本では新書のディスカウントって一般的ではないですよね。アマゾンで買い物するようになったのがこちらに来てからなので(渡米した98年には多分なかった?)、アマゾンジャパンの本が定価なのを見て何かの間違いかと思ったくらいでしたよ。こちらでは発売前から30〜40%オフが当たり前です。だからボーダーズなどがつぶれちゃうのかな?

イギリスのクラフト雑誌もキツそうですね(笑)。グラニースクエアやアメリカンキルト、パッチーワークなどは、「エッセンスを取り入れる」くらいが私たち世代にはちょうどいいのかなあ。その道数十年の筋金入りのクラフターさんたちの提案はどうしてもトゥーマッチに見えてしまうし、生活空間からも浮いてしまいますね。
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